NTTドコモ

第1回 ドコモ未来大賞 小学生高学年の部

個人応募の部「文にしてみよう」コース

未来の暮らし

群馬県

飯野友理香(いいのゆりか)さん(11歳)

 私は未来の暮らしはいろいろな道具があって、不自由なく平和で明るく笑顔でくらせる世の中になってほしいです。そのためにこんな機械があるといいと思います。
「どんな時でも気持ちがやわらぐそう置」イジワルな心、悪い心、自分勝手な心が消えて、優しい心に代わりおだやかになるそう置。このそう置を使えば戦争、犯罪、イジメ、ケンカなどがおこらなくなり、世の中が平和になりみんな笑顔で暮らせる毎日になってほしいです。
「なんでもリサイクルできる機械」それぞれの家庭にあるゴミ箱代わりにこの機械をおいて、なんでもリサイクルができて再利用ができる機械。この機械があればゴミが出ないでイヤなにおいやいろいろなきんもでないし自然にも良くて便利です。
 その他にも「空飛ぶソーラーカー」太陽の光で動くので空気をよごさないのでかん境にやさしいです。「自然が増えるそう置」今までこわされていった自然をとりもどすためのそう置です。「どこでもげん関」行き先きを言ってドアを開けると行き先の所に着きます。急いでいる時などとっても便利です。「水の中でも息ができるそう置」水の中でも息ができれば魚といっしょ。水の外と同じように息ができたらいいなぁ。と思いました。
 いろいろな機械を書いたけれど、もしそんな機械ができればいいと思うけれど、一番大切な事は、私達一人一人が人や自然、物を大切にしていく心だと思います。その心を未来までうけついでいく事が、平和で明るい未来を築いてけるもとになると思います。

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