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第3回 入選 小学生高学年の部

木はいつも見ていた-人間がにぎる未来のくらしへの三つの選択-

神奈川県

諸冨 希実(もろとみ のぞみ)さん(10歳)

この絵は二つの意味があります。一つ目は上からじゅんに世界がかわってきたのを木が見つづけていて、今(一番下)と戦争の時代を見て木が泣いています。もう一つはこれから(未来)は三つの絵のどれかにしかならないので、つまり未来の選択です。私は動物といっしょの一番上の世界になってほしいとおもいます。

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